トップ › 徳島県 › 神山町 › 住宅・リフォーム

神山町の住宅・リフォーム支援・給付金一覧

住宅取得補助、新築・中古住宅の購入支援、リフォーム・耐震・省エネ改修の助成、家賃補助など、住まいに関する制度。

神山町で確認できた住宅・リフォームの制度は2件です(確認日 2026-09-06)。

神山町若者定住支援住宅新築等補助金費用の助成自治体独自

1件につき新築は対象経費の2分の1以内で上限150万円(町内業者施工は200万円)、土地取得費は3分の1以内で最大50万円加算、増改築は2分の1以内で上限50万円

18歳から40歳までの定住者・定住予定者が住宅を新築または増改築する費用の一部を補助する制度。町内業者施工なら新築で最大200万円、土地取得費も加算される。

対象
神山町に定住している方または定住しようとする方(町在住者、単身者、Iターン者、Uターン者も可)で、申請時に18歳から40歳までの方
条件・注意
上限200万円となるのは新築を町内業者が施工する場合で、町外業者施工は上限150万円。増改築は工事費10万円以上かつ町内業者施工に限られ上限50万円。町税の滞納がないことが要件。工事着工前の申請が必須で、着工後の申請は対象外。補助金受取後5年以上居住する誓約が必要。新築以外は申請年度の2月末までに竣工すること。
手続き要申請
申請が必要。工事着工前に産業観光課へ電話で相談したうえで、必要書類を持参または郵送で提出する。申請期間は令和8年4月1日から11月30日まで。問い合わせは産業観光課(088-676-1118、sangyoukanko@kamiyama.i-tokushima.jp)。

神山町産材使用住宅新築等補助金費用の助成自治体独自

新築は製材品1立方メートルあたり3万円(限度額60万円、町外は30万円)、増築は限度額50万円(町外25万円)、改築は30万円(町外15万円)、店舗・事務所の木質化は1平方メートルあたり5,000円(限度額50万円、町外25万円)

神山町認証木材を使って住宅を新築・増改築したり店舗等を木質化したりする場合に、使用量に応じて補助する制度。新築は最大60万円。

対象
神山町認証木材を使用して徳島県内で住宅を新築する方、自己の居住する住宅を増改築する方、店舗・事務所を木質化する方
条件・注意
限度額60万円となるのは町内に新築する場合で、町外に新築する場合は30万円に下がる。新築は延床面積33平方メートル以上かつ神山町認証木材を5立方メートル以上使用することが条件。増改築は増改築部分が10平方メートル以上かつ木材1立方メートル以上の使用が必要。店舗・事務所は認証木材を20平方メートル以上使用する木質化工事が対象。事前相談が必須。
手続き要申請
申請が必要。事前に産業観光課林業係へ相談したうえで申請書を提出する。申請期限は当該年度の11月末日まで。問い合わせは産業観光課林業係(088-676-1118、sangyoukanko@kamiyama.i-tokushima.jp)。

よくある質問

神山町の「神山町若者定住支援住宅新築等補助金」に条件はありますか?

上限200万円となるのは新築を町内業者が施工する場合で、町外業者施工は上限150万円。増改築は工事費10万円以上かつ町内業者施工に限られ上限50万円。町税の滞納がないことが要件。工事着工前の申請が必須で、着工後の申請は対象外。補助金受取後5年以上居住する誓約が必要。新築以外は申請年度の2月末までに竣工すること。 対象は神山町に定住している方または定住しようとする方(町在住者、単身者、Iターン者、Uターン者も可)で、申請時に18歳から40歳までの方。 詳しい条件は神山町公式ページで確認できます。

神山町の「神山町産材使用住宅新築等補助金」に条件はありますか?

限度額60万円となるのは町内に新築する場合で、町外に新築する場合は30万円に下がる。新築は延床面積33平方メートル以上かつ神山町認証木材を5立方メートル以上使用することが条件。増改築は増改築部分が10平方メートル以上かつ木材1立方メートル以上の使用が必要。店舗・事務所は認証木材を20平方メートル以上使用する木質化工事が対象。事前相談が必須。 対象は神山町認証木材を使用して徳島県内で住宅を新築する方、自己の居住する住宅を増改築する方、店舗・事務所を木質化する方。 詳しい条件は神山町公式ページで確認できます。

神山町のすべての支援制度を見る ・ 全国の住宅・リフォーム支援を比較する