トップ › 東京都 › 荒川区 › 住宅・リフォーム

荒川区の住宅・リフォーム支援・給付金一覧

住宅取得補助、新築・中古住宅の購入支援、リフォーム・耐震・省エネ改修の助成、家賃補助など、住まいに関する制度。

荒川区で確認できた住宅・リフォームの制度は1件です(確認日 2026-09-06)。

区民住宅を活用した多子世帯支援費用の助成自治体独自

対象世帯1戸につき月額2万円の使用料減額(年額24万円相当)

18歳未満の子どもが3人以上いる世帯を対象に、町屋の区民住宅(2LDK〜4LDK)の使用料を毎月2万円減額し、広い住宅への住み替え負担を抑えます。

対象
荒川区の区民住宅(町屋5-9-2)への入居を希望し、申込者と同居する18歳未満の児童が3人以上いる世帯
条件・注意
減額後も家賃負担は残る(通常月額11万1,600円〜14万2,900円、共益費は別途月1万円)。所得が定められた範囲内であること(4人世帯で303万6,000円〜698万4,000円など)、住民税・健康保険料の滞納がないこと、現在の住宅事情に困っていることが条件。減額は毎年7月に更新手続きが必要
手続き要申請
申請が必要。まず内覧日を調整し、希望する場合に入居申込手続きを行う。所得を確認できる書類等が必要。問い合わせは住まい街づくり課 03-3802-3111(内線2824)

よくある質問

荒川区の「区民住宅を活用した多子世帯支援」に条件はありますか?

減額後も家賃負担は残る(通常月額11万1,600円〜14万2,900円、共益費は別途月1万円)。所得が定められた範囲内であること(4人世帯で303万6,000円〜698万4,000円など)、住民税・健康保険料の滞納がないこと、現在の住宅事情に困っていることが条件。減額は毎年7月に更新手続きが必要 対象は荒川区の区民住宅(町屋5-9-2)への入居を希望し、申込者と同居する18歳未満の児童が3人以上いる世帯。 詳しい条件は荒川区公式ページで確認できます。

荒川区のすべての支援制度を見る ・ 全国の住宅・リフォーム支援を比較する